
美容整体用語集
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あ
- アウターマッスル
- 体を動かすための表層部の筋肉。よくマッサージなどでほぐす部分です。アウターマッスルの内側にはインナーマッスルがあります。
- 悪性間接リウマチ
- 血管炎(血管の炎症)が生じ、血管だけではなく肺や心臓などに障害が起きる病態。
- 亜脱臼
- 関節を構成する骨同士の関節面が正しい位置関係を失っている状態。
- 悪性間接リウマチ
- 血管炎(血管の炎症)が生じ、血管だけではなく肺や心臓などに障害が起きる病態。
- 圧迫骨折
- 外傷や椎骨の弱まりによる椎骨の崩壊のこと。
- アライメント
- 生体の軸の相対的な配列や位置関係の事。
- インナーマッスル
- 筋トレして鍛えられる表層の筋肉ではなく、深層部にある小さい筋肉。
- X脚
- 立った時に左右の両足首の幅が開いてしまう状態
- 延髄
- 脳の一部。中脳、橋、延髄は、あわせて脳幹と呼ばれる部分。
- O脚
- 両足をそろえて立った時、両ひざが離れてOの字の形のように外側に曲がった脚。
か
- 外果
- 外くるぶし。
- 回外足(かいがいそく)
- 足間接が体の外側に傾いた足の事。逆に傾いているのが回内足です。
- 回内足(かいないそく)
- 足間接が体の内側に傾いた足の事。
- 外反(がいはん)
- 足首が外側に捻ったような形になる事。
- 下腿(かたい)
- 足の膝から足首までの部分。
- カウンセリング
- 依頼者の抱える問題・悩みなどに対し、専門的な知識や技術を用いて行われる相談援助のこと。
- 顎関節症(がくかんせつしょう)
- 顎関節部や咀嚼(そしゃく)筋等の疼痛。
- 関節内骨折
- 関節包内に骨折線がおよんでいる骨折。
- 完全骨折
- 折れた部位が離れた状態の骨折。
- 基礎体温
- 体の動きが一番安静な状態にある時の体温。
- 狭心症
- 心臓の栄養血管である冠動脈の血流が不足することによって、心筋が酸素不足に陥いる症状。
- 距骨
- 四肢動物の後肢を構成する短骨の一つである。
- 亀裂骨折
- 骨にひびが入る事。
- 頚椎症
- 椎体の後面の椎間板に接している部分に軟骨(骨棘)が形成され、脊髄や神経根を圧迫します。
- 脛骨
- けいこつ。腓骨とともに膝から足首の間を構成し、脚の内側前面にある骨。
- 肩甲骨
- 背中にある縦に長い逆三角形の骨。
さ
- 坐骨神経
- お尻から足の後ろ側にある神経。
- 三角筋
- 人間の上肢の筋。
- 手技療法
- 薬やサプリメント、器械や道具、鍼、灸などを一切を使わずに素手だけで行う治療法。
- 手根骨(しゅこんこつ)
- 手根部にある8個の短骨の総称。
- 踵骨(しょうこつ)
- 足根骨のうち最も大きい骨。
- 上腿
- ふともも。
- 上腕二頭筋
- 力こぶ。上腕の曲げる時に働く筋肉。
- 上腕三頭筋
- 力こぶの裏側。肘を曲げる時に働く伸ばす筋肉。
- 膝蓋骨(しつがいこつ)
- 膝の前面にある円板状の骨。膝蓋腱の中にあり,後面は全体が軟骨性関節面となる。膝の皿。
- 脊椎(せきつい)
- 脊椎動物の中軸骨格の主要部分である脊柱をなす骨。
- 脊髄(せきずい)
- 脳の延髄(えんずい)から腰方向へ伸びる中枢神経。
た
- 大腿部
- ふともも。
- 脱臼骨折
- 脱臼と骨折が併発する事
- 単純骨折
- 骨折部位が体外に露出していない状態。皮下骨折。
- 中指骨
- 四肢動物の前肢を構成する長骨のひとつ。
- 中足骨
- 足の甲の骨。
- 椎間板
- 椎骨と椎骨の間には、クッションの役割をはたす「椎間板」と、よばれる一種の軟骨。
- 椎骨
- 脊椎の分節をなす個々の骨のこと。
- 底屈
- つま先が下へ動き足の裏の方向へ曲げる事。
- 臀部
- でんぶ。お尻。
- 橈骨
- とうこつ。肘から手首までの部分を支える骨。
- 膝蓋骨 (じつがいこつ)
- 膝の皿の部分の骨。
- 動脈硬化
- 動脈の血管壁が厚くなったり、硬くなったりして血液の流れが悪くなる症状。
は
- 背屈
- つま先が上に上がり、足の甲の方向へ曲げる事。
- 剥離骨折
- 外力の作用方向による骨折の分類で、筋肉の瞬間的な収縮によって発生する骨折です。
- ハムストリング
- 人間の下肢後面を作る筋肉の総称。
- 疲労骨折
- 一度では骨折に至らない程度の応力が、骨の同一部位に繰り返し加わることにより発生する骨折である。
- 病的骨折
- 全身的疾患のために骨質がもろくなり、正常骨ではおこりえない軽微な外力によっておこる骨折をいう。
- フィジカルトレーニング
- 肉体的な部分、筋肉などに負荷を掛ける筋肉トレーニング。
- 複雑骨折
- 骨折部分が体外へ露出されている状態。開放骨折。
- 不全骨折
- 骨にひびがはいった程度の骨折。
- 物理療法
- 薬物を使用せずマッサージや電気、温熱、光線などの物理エネルギーを用いた療法。
- 粉砕骨折
- 骨が砕け複数の骨折線が入る状態の事。
- ヘルニア
- 体内の臓器などが、本来あるべき部位から脱出した状態。
- 変形性膝関節症
- 筋力低下、加齢、肥満などのきっかけにより痛みや腫れを起こす症状。
ま 〜 わ
- 末梢神経系
- 神経系のうち中枢神経系(脳・脊髄)以外のもの。
- 末節骨
- 四肢動物の前肢、後肢を構成する短骨の一つ。
- メタボリックシンドローム
- 内臓脂肪型肥満によって、さまざまな病気が引き起こされやすくなった状態。
- 門脈
- 消化管を流れた血液が集まって肝臓へと注ぎ込む部分の血管、肝門脈を指す。
- モーション・パルペーション
- 関節を動かしながら触診を行なう関節の異常を検出する方法。














